天仙液・抗がん漢方という治療選択



・治療の選択

がん治療には様々な治療選択があります。

しかし、ほとんどの人はまず西洋医学(手術・抗がん剤・放射線)の3大治療を軸に治療を行なっていくのではないでしょうか。

できれば副作用の少ない治療を望むものの、現実的には無理なんだと、病院で話をしていると思い知らされてしまいます。

私もその一人でした。あちこち病院をさまよい、抗がん剤をしないで治療できるところを探しました。でも、見つけることができません。

医師たちは、それぞれ表現の仕方は違うものの、「誰でも耳に優しい方に行きたがるけど、現実を受け止めて1日も早く治療をするように」と、治療計画と予定日を決めてきます。

患者にとってがん告知されて絶望的な気持ちになっている時に、抗がん剤で根治させましょうと言われると、それこそ耳に優しい説得に聞こえ気持ちが傾いてしまうのは当然のことだと思います。

・漢方の世界

そんな中、副作用が少ないと言われる漢方の世界に希望を持ちました。

しかし、様々な漢方を扱う病院を調べては相談をしてみましたが、どの病院も「できる治療をやってから」が前提。

意外でした。私は西洋医学VS東洋医学というイメージだったので東洋医学が西洋医学の治療と併用する補助的な立ち位置だとは思っていなかったのでした。 とてもショックでした。

・漢方によるがん治療の有効性と可能性

中医学(漢方医学)は、経験医学の宝庫と言われています。

それは中国において何千年もの間、漢方薬をはじめ民間療法を用いて疾患を克服してきた貴重な経験を有してきたからです。

中医学は、中国の価値ある遺産の一つなのです。

では、漢方薬によりがん治療とはどのように作用して、どのような治療効果が得られるのでしょうか。

①中医学のがんに対する認識が合理的であるということです。

②中医学はがん治療に対する処方や臨床試験がすべて実践経験の総括であるということで、長い実践により証明された経験医学です。

③多くの漢方生薬自体に抗がん作用が確認されているということです。

例えば、現在一般的に用入られている植物由来の抗がん薬の多くが、漢方生薬の有効成分です。 これらの成分は、がん細胞に対し直接、あるいは間接的な殺傷作用があります。

④多くの滋養強壮作用をもつ漢方生薬は、生体防御反応を調節、活性化するということです。 また、がん細胞の発生を抑止、抑制し、がん細胞を殺傷する働きもあります。 漢方薬のなかには放射線治療、化学治療と併用すると相乗効果が高まるばかりではなく、副作用を緩和させるものもあります。 また、手術による虚弱、機能失調も回復、あるいは改善できることも実証されています。

このように、漢方生薬はがんの治療、またはがん補助治療に用いることで、高い治療効果が期待できます。

正しく使用されれば、漢方生薬は各種のがん治療に有効であるということです。

・病院がダメなら自分で治療

そんな時友人から1枚のチラシをもらいました。 抗がん漢方天仙液・・・って何だろう。治療をしていなくても自分でがんに効く漢方薬を手に入れることができる。

しかも抗がん剤だけど漢方薬という所に希望を感じました。

藁をもすがる思いから早速資料を請求。

もっと詳しく話を効くためにドクターと相談もできるとあり、東京堀越学園の近くにあるビルに伺ってみました。

ドクターは、副作用の強い抗がん剤や手術はできるだけしたくないという私の話を受け止めてくれました。

それだけでも嬉しかったのを覚えています。

しかし、私のがんを天仙液だけで治すことは難しいとも正直にお話してくれました。

サンプルももらって帰り、その夜に飲んでみました。初めて飲む人は少量から始めるとあり1本の天仙液を2日に分けて飲みました。 もちろん2日だけでは効果はわかりません。

でも、体に染み渡る感じから、そこらへんのサプリを飲むのとは違うレベルのものだというのは感じました。

・天仙液の有効性

天仙液の画像

アメリカ国立がん研究所(NCI)のTHL-P[天仙液]の定義

・効果の掲載内容は次の通りです。

●THL-P[天仙液]とは抗酸化作用、免疫調節作用、抗腫瘍作用などに効果が期待される内服漢方薬である。

●THL-P[天仙液]には下記の14種類の生薬が含まれている。

冬虫夏草(とうちゅうかそう)、白花蛇舌草(びゃっかじゃぜつそう)、青黛(ちんたい)、猪苓(ちょれい)、黄蓍(おうぎ)、人参(にんじん)、龍葵(りゅうき)、広霍香(こうかっこう)、白朮(びゃくじゅつ)、天花粉(てんかふん)・威霊仙(いれいせん)、珍珠(ちんじゅ)、女帝子(にょていし)、甘草(かんぞう)。

●内服漢方薬のTHL-P[天仙液]はナチュラルキラー(NK)細胞、細胞傷害性T細胞(CTL)、マクロファージ、多核白血球を活性化し、さらにインターロイキン(ILs)及びインターフェロン-ガンマ(IFN-y)の分泌を促す。 また、この薬は細胞分裂をG2/M期で停止させ、いくつかの重要な腫瘍形成経路も抑制することが期待されている。

※上記内容はNCIの公式サイトより転載したものを翻訳したものです。

国立台湾大学医学院附属医院におけるTHL-P[天仙液]においては 臨床試験の結果、がん治療の効果80%が立証されています。

・口コミ・体験談

●余命6ヶ月 大腸癌が完治!

清水 明さん(57歳・神奈川県)

2010年11月、上行結腸がんが判明。余命6ヶ月を宣告されました。

がんの治療は手術と抗がん剤をする予定でしたが、不整脈がある為にワソランを服用しながら、食事が普通に摂れるようになってきたところで、まず抗がん剤の48時間点滴から始めました。

・抗がん剤の点滴でも副作用が緩和した!

その後、手術で大腸がんの腫瘍を摘出し、6ヶ月間、抗がん剤の点滴を行いましたが、天仙液を1日2本の服用を続けたおかげで、副作用がほとんどなく、本当に天仙液はすごいと思いました。

吐き気もほとんどなく、食欲もあり、同じ治療をしていた人がびっくりしておられました。

手術後も約1年間服用を続け、その間も心配していた副作用もほとんどなく、苦しいはずの入院生活も心地よいとさえ感じられました。

・予防の為に今でも天仙液は欠かせない

退院してからは、体調も良く毎朝1時間半のウォーキングを欠かさずして体力の向上に努めております。

食欲もあり、食事の内容にも気を使い、これを維持していく大切な時期でもありますのでしばらくは服用を続けようと思っております。

今でも予防の為に毎日10ccの天仙液は欠かせません。大変に良いものと、まわりのお友達にも勧めております。

●再発を繰り返した直腸がんが天仙液のおかげで消失

長谷照子さん(62歳・鹿児島県)

平成18年10月鹿児島市内の病院で検査を受けた結果、直腸がんステージ4と宣告されました。

3回目の再発で手術を受けた時、同じ病院に入院していた榎田さんという方と知り合いました。

榎田さんは、すい臓がんを発症して手術不能と告げられていましたが、天仙液を飲み始めて、がんが小さくなり、その後の放射線治療と抗がん剤治療中にも飲み続け、なんと、がんが消滅していたとの体験談を聞き、私も飲もうと思ったのです。

もちろん、がんの消滅は期待していましたが、これまで再発を繰り返しており、何よりも再発を防ぎたいとの思いで、2月1日から飲み始めたのです。

・天仙液を飲んでいたことで奇跡が起こった

その後、2月12日の検査で、さらなる再発が見つかり、術前の検査の為に鹿児島大学病院に入院しましたが、国立がんセンター東病院でのセカンドオピニオンを希望して、3月3日に今回の資料を持参して検査入院しました。

そして4月8日にPET検査を追加して受けた結果は、「PETの集積が消失しており、再発の可能性がないと診断された」と診断書にも書かれていました。

なんとがんが消え再発の手術が不要になったのです。

「これは2月1日からずっと天仙液を飲んでいた為に奇跡が起こったのだ」と思いました。

天仙液との出会いによって、私は命を救われました。 今までは何しろ再発が恐ろしくて、治療していても再発のことが頭から離れられずにいたのです。

けれども、これからは予防のためにも天仙液を飲み続けることで再発の心配を無くし、明るく生きていけると確信しています。感謝です。本当にありがとうございました。

●5ヶ所の乳腺がんが消えて、リンパ節に転移した腫瘍も壊死した!

木曽由佳さん(50歳・大阪府)

平成22年、乳癌発症 治療方針は手術後に抗がん剤の予定でしたが、リンパ節への転移が分かり、抗がん剤治療の後に手術ということになりました。

抗がん剤を開始してから間もなく、体がだるくなり、2週間過ぎた時から髪の毛が抜けて、爪が変色したり、出血がありましたが、体調は良くて、自営の写真館の仕事を手伝いながら抗がん剤治療を続けられたのです。

主治医は抗がん剤がとても良く効いていると驚かれるほどで、私も抗がん剤がこれほど楽だとは思いませんでしたが、それには期待はありました。

・天仙液のおかげで抗がん剤の副作用が軽減

実は抗がん剤の副作用が少なかったり、食欲もあり、体調が良かった理由は、天仙液を飲んでいたからなのです。

飲み始めて10日後から抗がん剤が始まったのですが、髪の毛が抜けたり、爪の変色、出血などあったにもかかわらず、体調は驚くほど良く、2センチほどのシコリがいくつかあったのですが、やわらかくなっていくのが分かりました。

抗がん剤の辛さがが軽く、体調が良いのはまさに天仙液を飲み続けているおかげだと実感しました。

手術の際の病理検査の結果、5つほどあった乳腺のがんは全て消え、リンパ節に1つ残っていたがんは、黒くカラカラになり壊死していました。非常に良い結果で、再発のリスクも低いとのことでした。 がんに苦しんでいる1人でも多くの方が、天仙液によって、私のように救われることを心より願っています。

・天仙液

●特製

化学薬物成分を一切使用せず。天然生薬のみから精製された純天然漢方薬です。

他の抗がん剤と違い、正常な細胞に影響を与えずがん細胞のみを殺傷する作用があります。

また、免疫機能改善作用により正常細胞の抗がん作用も高め、身体全体のがん細胞への抵抗力を高めます。

摂取量を増量することで、より高い効果を得られることが研究過程で明らかになったため、これまでの1日の標準服用量を40ccから60ccに増量しました。

ただし、体質や症状によって1日80ccまで服用可能です。

●効能・効果

*抗腫瘍活性作用

⑴ナチュラルキラー(NK)細胞の活性化

⑵貧食作用の増強

⑶インターロイキン-1、インターフェロン-α、インターロイキン2の産生促進作用

⑷リンパ球の増殖反応促進作用、免疫促進、免疫調節作用

●抗腫瘍活性作用

⑴T細胞、NK細胞を活性化させることによって、がん細胞を殺傷する作用

⑵さまざまながん細胞のアポトーシスを誘導、正常細胞では誘導しない

⑶抗腫瘍活性化作用にともなう強力な免疫調節効果

⑷抗腫瘍活性化作用により免疫応答を高めたがん細胞内でのアポトーシス誘導

●免疫機能改善作用

⑴コントロール性の高い免疫調整作用

⑵各種の抗原における刺激後の免疫反応に対する相応的免疫調節作用

⑶自己免疫疾病におけるリンパ細胞増殖反応における免疫正常・免疫抑制作用

⑷自己免疫疾病や感染症の細胞ホルモン反応における免疫正常・免疫抑制作用

●系列製品との相乗作用

各種がん改善に幅広く適用できるほか、天仙系列製品の「天仙丸」との併用でさらに効果が期待される。

●使用方法と服用量

日本人の身体は漢方生薬に慣れていないため、初めてご利用される方は身体との調和を図りながら服用してください。

服用開始日から数日間(通常1~3日)は調整期間とし、1日1~2本(20~40cc)程度の服用から初めてください。



・「抗がん漢方を考える会」国際癌病康復協会日本支部内とは

抗がん漢方を考える会では、王振国医師(天仙液の開発者)の指導のもとに、漢方がん治療や抗がん漢方の勉強を重ねています。

同時に、医師、専門家を招いて勉強会やセミナー、講演会などを開いて、がん治療の一つの選択肢として「抗がん漢方」という方法があることをお伝えし、正しい知識の啓蒙活動を行なっています。

現在、がんで悩まれている方々、漢方がん治療や抗がん漢方についてのご質問、ご相談も受け付けています。

日本支部 所在地:東京都港区芝浦3-11-5第三協栄ビル7F

TEL:03-6459-4484

フリーダイヤル:0120-178-379

メールアドレス:toi@kampo.club

([抗がん漢方を考える会」が運営する、漢方とがんに関する情報サイトです。http://www.kampo.club がんの部位別の特徴や治療法、がん治療における漢方の役割について等の情報発信をしています。)

・「抗がん漢方を考える会」の方に直接電話で質問をさせていただきました。

Q:実際どのような方が、抗がん漢方を使われていますか? 3大治療と併用される方が多いのですか?

A:病院治療をやり尽くした方、病院から見捨てられた方がとても多いです。

Q:ではそのような方にどのような効果が現れていますか?

A:食事が取れるようになった、運動ができるようになったなど体質改善の効果が現れています。

なるほど、できる治療がないといわれた場合でも、その後抗がん漢方で体質が改善されればQOL(生活の質)の向上が期待できるというわけですね。

・ 医師によるセカンドオピニオン

電話無料相談室があります!

例えば・・・ ・

辛い抗がん剤をこのまま続けるべきか?

・今後、病院治療で受けられる、受けた方が良いという治療法を知りたい。

・少しでも、がんが治る方法はないのか?

・緩和治療での治療法や補完療法で何かできることはないのか?

・がんがあるのにホルモン治療だけということに、不安がある。

・病院で、最初の説明から変更が多い治療方針に対して、疑問が多い。

・今後予定している手術はハイリスクと聞いているが大丈夫なのだろうか?

・末期状態の中で、できる治療はないか?

・抗がん剤と併用して使用できる代替医療や薬、サプリメントはあるのか?

このような不安をお持ちの方、相談されてみてはいかがでしょうか。

お電話で直接ご相談・アドバイスしてくださるのは、日本、アメリカにおいて、がん治療、がん研究でご活躍されている医師の方々です。当会に長年ご協力されていらっしゃる先生ですので安心です。

ご相談受付窓口 フリーダイヤル

0120-178-379

抗がん漢方を考える会

*ご相談は完全予約制となっておりますのでご了承ください。

*ご相談時間は、お一人様30分までとさせていただきます。

*事前に患者様のお身体の状況を詳しくお聞かせ願います。

*詳しい内容に関しては、相談窓口にてお尋ねください。




・天仙液の開発者 王振国医師の「中国精英」選出記念【期間限定!天仙液割引サービスのご案内】

天仙液:1セット(60本入り 1ヶ月分相当)

製品価格¥148,000 → 割引価格¥128,000

天仙液割引サービス期間:2017年10月31日まで

*期間中、何セットでもご購入いただけます。

*天仙液Sは割引サービス対象外で製品価格は¥168,000となりますので、ご了承ください。

【お問い合わせ先】

天仙液世界製造販売元・指定個人輸入代行会社

株式会社 健康安心館

〒108-0023

東京都港区芝浦3-11-5第三協栄ビル7F

フリーダイヤル 0120-979-279

TEL:03-6459-4795    FAX :03-6459-4796

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